【TECH×GAME COLLEGE#19】ちょっと凝ったサウンド演出の実装解説ーADX2の場合ー

株式会社CRI・ミドルウェア 取締役CTO 櫻井 敦史氏

【TECH x GAME COLLEGE #19】ちょっと凝ったサウンド演出の実装解説ーADX2の場合ー

魅力的なゲームには丁寧なサウンド演出が組み込まれています。
そんなサウンド演出について、用例毎にデータの作り方のポイントを解説します。
今回の内容はサウンドミドルウェアCRI ADX2 (CRIWARE)によるデータの作り方やプログラム側の制御方法の解説です。
実現したいサウンド演出にあわせて、どんなデータの作り方をすればよいか説明します。
ADX2ツールのちょっと深いところの機能や設定を活用した例を紹介致します。

<こんなことについて解説します>
・ステージセレクトや楽曲セレクトで、音楽のサビ部分をショートループさせるには
・地面と素材の組合わせで変わる音
・ポーズ画面で音楽を変化させる
・倍速モードのバトルに音を合わせる
・音楽も効果音も巻き込んでダッキングをかける
・自然に聞こえるランダムな雫の音
などなど (※お話する用例は変更になる可能性があります)

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